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施工方法

ガラスブロックの施工方法は、モルタルを使用する湿式工法からアルミプレートを使用する乾式工法まで様々。状況に応じてセレクトいただけます。

下記より施工方法をお選びください。

  • ガラスブロック標準施工法
  • ハウスパネル
  • メタルジョイント工法
  • カラーパレット
  • スケルトン工法

ガラスブロック標準施工法

標準施工法の主な特徴は、ガラスブロック壁と躯体の間にエキスパンションを設け、風圧や振動に対してガラスブロック壁がフレキシブルに対応し、変形を吸収することです。これによって、ガラスブロック壁の安全性が確保されます。

標準施工図

標準施工図

中間目地部詳細

用語

(1)金属枠
躯体とガラスブロック壁との取合い部に用いるステンレス、アルミニウムなどの金属製枠材で、ガラスブロック工事に先立って、あらかじめ躯体に取り付けておく部材。別途部材であるが、ガラスブロック壁専用の標準品が用意されている。サッシジョイント部の止水はガラスブロック施工前に確実に行ってください。

(2)緩衝材(エキスパンション材料)
ガラスブロック壁と躯体または取付枠との間に充?し、外部応力に伴う面内変形に追随するための発泡天然ゴム/ポリエチレンフォーム材料。

(3)すべり材
ガラスブロック壁と躯体または取付枠の間を絶縁し、面内方向の変形に追随しやすくするための特殊塩ビまたはブチルゴム材料。

(4)アンカーピース
ステンレス製(SUS304)で、力骨を金属枠に支持させるためのもの。

(5)力骨
ガラスブロック工事専用のステンレス製(SUS304)の補強筋。φ5.5㎜の単筋とそれをはしご状に加工したもの。
*補強筋(力骨)は、SUS304の材質で直径5.5(+0.5、-0)㎜のものを使用します。

(6)積みモルタル
ガラスブロック積み上げ用のモルタル。

(7)GBメジ
ガラスブロック専用の防水化粧目地材。水を加えるだけでよく、調合の必要がない。色は白色、灰色*の二色。
*灰色については、気象条件等により多少の濃淡が生じる場合があります。

(8)シーリング材
金属枠とガラスブロックの取合い部またはエキスパンション目地部に施すポリサルファイドまたはシリコーン系のシール材。バックアップテープを用いて三面接着を避けてください。

(9)水抜きプレート
ガラスブロック壁下辺の金属枠に取り付け、目地や周辺取合部より万一雨水が侵入した場合、これを外部に抜く特殊塩ビ材料。

(10)水抜き孔
金属枠の下辺に設け、水抜きプレートから抜けた水を外部に抜く孔。

側部詳細

頂部詳細

層間変位への追随イメージ

層間変位への追随イメージ

ガラスブロック割付表(目地10㎜)
個数
(n)
ガラスブロック
サイズ(mm)
115 145 190 300
割付寸法(mm) 125 155 200 310
1 135 165 210 320
2 260 320 410 630
3 385 475 610 940
4 510 630 810 1,250
5 635 785 1,010 1,560
6 760 940 1,210 1,870
7 885 1,095 1,410 2,180
8 1,010 1,250 1,610 2,490
9 1,135 1,405 1,810 2,800
10 1,260 1,560 2,010 3,110
11 1,385 1,715 2,210 3,420
12 1,510 1,870 2,410 3,730
13 1,635 2,025 2,610 4,040
14 1,760 2,180 2,810 4,350
15 1,885 2,335 3,010 4,660
16 2,010 2,490 3,210 4,970
17 2,135 2,645 3,410 5,280
18 2,260 2,800 3,610 5,590
19 2,385 2,955 3,810 5,900
20 2,510 3,110 4,010 6,210
21 2,635 3,265 4,210 310n+10
22 2,760 3,420 4,410  
23 2,885 3,575 4,610  
24 3,010 3,730 4,810  
25 3,135 3,885 5,010  
以上 125n+10 155n+10 200n+10  

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  • ガラスブロック標準施工法
  • ハウスパネル
  • メタルジョイント工法
  • カラーパレット
  • スケルトン工法

ハウスパネル

ステンレス製のフレームに50mm厚のガラスブロックをモルタルで固定し、フレームの二辺をネジで枠に取り付ける薄型パネルです。建物の内外装にお使いいただけます。

各部の収まり図 周囲材(アルミサッシ材や木材)は現場でご用意ください。
  • 最上部目地の納まり
  • パネルジョイントの納まり
  • 下部の納まり
  • パネル取付部の収まり
  • 木枠の場合 パネル取付部の納まり
  • ヨコ長開口部の場合
フレーム部寸法
  • 取付部
  • ジョイント部
ハウスパネルの取付手順
  • 取付手順 1開口部をつくり、当て木を取り付ける。必要に応じて水切りプレートを取り付ける。
  • 取付手順 2スペーサーを置いて、パネルを積む。
  • 取付手順 3パネルを木ネジで固定する。
  • 取付手順 4スペーサーを置いて、次のパネルを積み上げる。
  • 取付手順 5周囲のジョイント部の目地にシーリングをして完成。

分かりやすい写真での説明はコチラ »

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  • ハウスパネル
  • メタルジョイント工法
  • カラーパレット
  • スケルトン工法

メタルジョイント工法

モルタルを使わずアルミプレートで簡単施工!革新的なガラスブロック簡易乾式工法

ガラスブロック簡易乾式工法「メタルジョイント工法」は、ガラスブロック間の目地に挟みこんだアルミプレートをネジで周囲の枠に固定することで、モルタルを全く使用せずに施工することを可能にしました。

イメージ:メタルジョイント工法
特長

イメージ:メタルジョイント工法

  1. スッキリと一体感のあるクリアな美しさ
    アルミ型材のソリッドな素材感と、3㎜幅の目地の細さからくる印象がガラスブロック本来の美しさを際立たせます。
  2. アルミ型材を使うことで軽くて施工は簡単に
    アルミ型材をガラスブロックの間に挟み込んで、周りをビス止めし、ガスケットをはめ込むだけの簡単施工。
  3. LEDを組み込んで様々な光の演出を
    目地部分にLED照明を組み込むことができるので、表情豊かな光空間の演出が可能です。
施工手順

イメージ:メタルジョイント工法

  1. 枠に下地L型アルミと下部アルミプレートを位置決めした後、ビス止めします。
  2. 1段目のガラスブロックを縦アルミプレートと交互に順番に並べます。端部アルミプレートにアンカーピースを挿入して、左右枠との取り合い目地に立てます。
  3. 1段目のガラスブロックの上に横アルミプレートを置いて、左右の端部アルミプレートとアンカーピースで固定します。
  4. 2段目以降、1段目と同じ作業を繰り返します。最上段のガラスブロックが並べ終わりましたら、上部枠との取り合い目地に端部アルミプレートを差し込みます。
  5. 左右上枠との取り合い目地にクサビを利用して、ガラスブロックを締め付け、下地L型アルミと端部縦横アルミプレートをビスで固定します。
  6. クサビを抜いてガスケットを左右上枠との取り合い目地に入れて完成です。

※使用部位および開口寸法に制限がありますので、詳細はお問い合わせください。
※特許出願中。

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カラーパレット

乾式工法のガラスブロックパネルとLEDのユニットが生む、画期的な照明システムが空間デザインの領域を広げます。

乾式工法を採用したガラスブロックパネルの目地部に組み込んだLEDが、ガラスブロックの両面を同時発光する新システムの誕生です。
LEDの個別制御も可能なため、パネル内のガラスブロックひとつひとつを自由な色とパターンで光らせることも可能です。

LEDの発色コントロール(単色1系統制御)に関しては、集中制御(壁面構築やパーティション)の場合、調色が可能です。(理論上は800万色)

空間に彩りを手軽に添えるユニットシリーズもございます。

発色コントロール

ユニットシリーズは、専用コントローラーをセットしています。下記3パターンからお選びいただけます。

発色コントロールイメージ

スタンダードラインアップ

フレキシブルに対応可能なステンレスフレーム(※額ブチ用もあります)。
取り付けフレーム部は10mmと30mmの2種類を揃えています。

ラインアップ

品質や安全を維持するために

製品の品質を維持し、安全に使用していただくために、最低6ヶ月に一度は清掃、および点検を行ってください。
また、3年に1回程度は有資格者による点検を実施してください。

設計・施工上の注意
  • ・ガラスブロックはガラス素材ですので、欠けたり破損すると、ガラスの破片で大ケガをすることがあります。取り扱いには十分ご注意ください。
  • ・各器具の使用環境は取扱説明書に従ってください。不適切な使用環境でご使用いただくと落下、感電、焼損の原因となります。
  • ・使用される前に、灯具の定格、トランスなどの電源機器の入力・出力定格、および入力側・出力側の方向を必ず確認してください。これらを間違えた場合には、ランプの破裂や電源機器からの発煙、発火などによる火災の原因になります。
  • ・器具の設置工事は必ず工事店、電気店(有資格者)に依頼してください。
  • ・器具の設置は取扱説明書、または本体の表示に従ってください。また、設置方向が指定されている器具の場合には、取扱説明書または本体の表示に従って正しい方向で設置してください。設置に不備があると器具落下、感電、火災の原因になります。
  • ・改造や加工をしないでください。落下、感電、火災の原因になります。
  • ・本体を布や紙などの可燃物で覆ったり、燃えやすいものの近くでご使用にならないでください。火災の原因になります。
  • ・周辺環境が特殊な場所でご使用になる場合は、販売店とよくご相談ください。

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  • スケルトン工法

スケルトン工法

光を透す透明なシリコン目地を使用する「スケルトン工法」。積みあげられた氷のような美しさで魅了します。

スケルトン工法は、従来のモルタル目地に代わり、透明なシリコン目地で構成する乾式工法。
従来の湿式工法と同等の断熱性があります。
※防火設備認定を取得しています。

スケルトン工法とは?
  • ・透明の目地なので、透過する光がガラスブロック全面から拡散し、クリスタル感 あふれる壁面に。
  • ・モルタルを使用しないため、従来の湿式工法のガラスブロック壁と比較した場合、 約30%施工重量が軽減できます。
  • ・補強筋にフラットバーを使用することで、大きなガラスブロック壁も可能です。
  • ・防火設備認定(EB-0299)を取得しており、防火区域で使用できます。
  • ・遮音性能、断熱性能は従来の湿式工法と同等の高い性能を持っています。

スケルトン工法イメージ

スケルトン工法 施工の流れ

シリコン・ガスケットをガラスブロックにはめる 開口部にステンレス製力骨を組み立てる ガラスブロックをはめ込む

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使用方法

スーパークラックノンパック(コンクリート用)

コンクリートの初期ひび割れを抑制する耐アルカリガラス繊維です。

特長

(1) 優れた耐アルカリ性と高い引張強度を持つ
    高ジルコニア耐アルカリガラス繊維です。
(2) 生コン車に袋ごと投入できるので現場での計量が不要です。
(3) 大幅なスランプロスがありません。

スーパークラックノンパック

ひびわれ抑制効果

コンクリートの初期ひびわれを抑制することができます。写真のようなひびわれ抑制効果が確認されています。

  • プレーンコンクリート
    プレーンコンクリート
  • スーパークラックノン パック添加コンクリート
    スーパークラックノン パック添加コンクリート
使用方法

スーパークラックノン パックは生コン1m³に対して1袋使用してください。

1.生コン車の量にあわせて必要なパックを用意する。
2.生コン車のドラムの回転を止め、できるだけ奥に投入する。
3.高速回転で3分撹拌を行う。

【注意事項】
ポンプ車を用いる時に設定スランプが小さい場合、流動化剤(レオパック等)を添加してください。

スーパークラックノンパック

荷姿
  • ケース
    1ケース当たりの入り数:20袋
  • 単品
    1袋当たりの重量:0.5kg
モルタルへの適用

モルタルにも使用できます。別途お問い合わせください。

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スーパークラックノンネット(モルタル用)

モルタルの初期ひび割れを抑制する耐アルカリガラス繊維です。

特長

(1) 優れた耐アルカリ性と高い引張強度を持つ
    高ジルコニア耐アルカリガラス繊維です。
(2) 格子状の連続繊維なのでモルタルになじみやすい。
(3) ひびわれの発生しやすいモルタル表面に埋設可能です。
(4) ハサミで簡単に切れます。

スーパークラックノンネット

ひびわれ抑制効果

モルタルの初期ひびわれを抑制することができます。写真のようなひびわれ抑制効果が確認されています。

  • プレーンコンクリート
    プレーンコンクリート
  • スーパークラックノン ネット使用コンクリート
    スーパークラックノン ネット使用コンクリート
使用方法

面積に応じてスーパークラックノン ネットを使用します。

1.モルタル中塗り直後にネットを貼りつける。
  2人以上で施工する時は、上部または側面の角から貼っていき、
  開口部(窓)の付近でネットを切断する。
  1人で施工する時は、2m程度に切ってから貼りつける。
2.ネットの白い色がノロで隠れる程度にコテで押さえる。
3.モルタル上塗りをする。

【注意事項】
ネット同士の重ね幅は5cm以上とってください。

スーパークラックノンネット

荷姿

荷姿
1ロール当たりの巻量:50m(4kg)

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カタログ&マニュアル

電気硝子建材のカタログをPDF形式でダウンロードいただけます。ぜひご利用ください。
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乳白色ガラスブロック
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オパリーン
NEW
床への施工法紹介
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ガラスブリック・ガラスレンガ
ガラス入り特定防火設備
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ファイアライト・タナアフィア F
特定防火設備用ガラス
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ファイアライト・ファイアライトプラス
建材製品カタログ
建材製品カタログ
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ガラスブロック、ネオパリエ、ファイアライト、グラソア、ベルーナ、LXプレミアム、見えないガラス
ガラスブロックカタログ総合
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PDFでみる(4.7MB)
ガラスブロック(施工例写真や工法の紹介)
ガラスブロックカタログラインアップ
ガラスブロックラインアップ
PDFでみる(720KB)
ガラスブロック(バリエーションの紹介)
放射線遮蔽用ガラス
放射線遮蔽用ガラス
PDFでみる(1.9MB)
LXプレミアム、LX-57B、Pro-GR、LFX-9
ガラスレンガ グラソア
ガラスレンガ グラソア
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グラソア、ベルーナ
全光型光触媒 SGコート
全光型光触媒 SGコート
PDFでみる(2.0MB)
SGコート
ガラスブロック設計マニュアル
ガラスブロック設計マニュアル
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ガラスブロック
ネオパリエ設計マニュアル
ネオパリエ設計マニュアル
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ネオパリエ
大型セラミックタイル
NEOLITH(ネオリス)
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NEOLITH(ネオリス)
放射線防護衝立
LX防護衝立
PDFでみる(1.0MB)
LX防護衝立

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CADデータ

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ご利用上の注意事項

ガラスブロック標準納まり図でのアルミ枠見付け寸法などは参考です。 寸法は各サッシュメーカーにお問い合わせ願います。
設計上の注意については、別途、電気硝子建材(株)へご相談ください。
DXFデータファイル、DWGデータファイルは、圧縮形式(lzh)にて提供しております。 ダウンロード後、解凍用ソフトで解凍してお使い下さい。 

この圧縮データ、及び、CADデータを使用した事によって発生したいかなる損害に対しても当方は一切の責任を負いかねます。ダウンロードされたデータの常識的な範囲内での使用、二次配布、譲渡は、禁止しておりません。ダウンロードされたデータを用いた商用利用につきましては、利用を禁止しております。

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ガラスブロックPDFDXFDWG
標準納まり図(95厚) アイコン:PDF61KB アイコン:DXF47KB アイコン:DWG60KB
標準納まり図(80厚) アイコン:PDF214KB アイコン:DXF29KB アイコン:DWG45KB
H鋼標準納まり 2タイプModel アイコン:PDF116KB    
H鋼直付け化粧縁付 Model アイコン:PDF154KB    
特殊枠(薄見付枠) Model アイコン:PDF151KB    

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ガラスブロック  ユニットパネル/ハウスパネル PDF DXF DWG
ユニットパネル部分納まり アイコン:PDF157KB    
ハウスパネル部分納まり アイコン:PDF140KB    
ハウスパネル詳細図 アイコン:PDF28KB アイコン:DXF28KB アイコン:DWG75KB
ハウスパネルV詳細図 (左右支持) アイコン:PDF68KB アイコン:DXF53KB アイコン:DWG84KB
ハウスパネルV詳細図 (上下支持) アイコン:PDF33KB アイコン:DXF87KB アイコン:DWG71KB

ハウスパネル 商品一覧はこちら

ガラスブロック F(特定防火設備) PDF DXF DWG
乾式納まり図詳細 アイコン:PDF47KB アイコン:DXF47KB アイコン:DWG99KB
湿式納まり図詳細 アイコン:PDF47KB アイコン:DXF56KB アイコン:DWG117KB
外壁仕様納まり図詳細 アイコン:PDF19KB アイコン:DXF25KB アイコン:DWG43KB
枠詳細図 アイコン:PDF38KB アイコン:DXF37KB アイコン:DWG80KB

ガラスブロック特定防火設備は、<NEGガラスブロックF>と枠が一体となって個別認定を取得した特定防火設備です。認定以外の仕様では、特定防火設備として認められません。枠も日本電気硝子のもの以外は使用できません。
<NEGガラスブロックF>を特定防火設備として使用する場合は、日本電気硝子の管理による責任施工で行わなければなりませんので、ご注意ください。納まりの仕様は、状況により変更される場合があります。

ガラスレンガ グラソア PDF DXF DWG
グラソア壁標準取付参考図-01(ダボ工法) アイコン:PDF53KB    
グラソア壁標準取付参考図-02(カーフ工法) アイコン:PDF56KB    
グラソア床標準取付参考図-01 アイコン:PDF45KB    
グラソア床照明BOX参考図 アイコン:PDF34KB    

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結晶化ガラス ネオパリエ PDF DXF DWG
汚垂れ石納まり図 アイコン:PDF7KB アイコン:DXF7KB アイコン:DWG13KB
平壁納まり図 アイコン:PDF32KB アイコン:DXF56KB アイコン:DWG61KB
平壁納まり図(A-A断面詳細図) アイコン:PDF33KB アイコン:DXF31KB アイコン:DWG37KB
平壁納まり図(B-B断面詳細図) アイコン:PDF17KB アイコン:DXF21KB アイコン:DWG25KB
R壁納まり図(B-B断面詳細図) アイコン:PDF63KB アイコン:DXF108KB アイコン:DWG113KB
R壁納まり図(A-A断面詳細図) アイコン:PDF51KB アイコン:DXF40KB アイコン:DWG46KB
窓回り納まり図(A-A断面詳細図) アイコン:PDF46KB アイコン:DXF55KB アイコン:DWG63KB
窓回り納まり図(B-B断面詳細図) アイコン:PDF58KB アイコン:DXF72KB アイコン:DWG81KB
柱型納まり図 アイコン:PDF86KB アイコン:DXF140KB アイコン:DWG149KB
ALC板下地納まり図 アイコン:PDF46KB アイコン:DXF42KB アイコン:DWG50KB

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【 製品について 】 お問い合わせは 03-3632-7721 【 e-shopについて 】 お問い合わせは 052-522-5491 A.M.9:00~P.M.5:45 定休日:土曜・日曜・祝日 ※お電話でのご注文は受付けておりません。

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